
柔道整復師として12年。
3つの資格を、いちばん活かせる場所へ。
ながの ひろゆき
長野 浩之

入社のキッカケ、フレアスを選んだ「決め手」は
何でしたか?

手技だけでは、届かなかった。
3つの資格が導いた、訪問という働き方。
あはき師の資格取得前は、柔道整復師として約11〜12年ほど治療院で経験を積んできました。この業界に興味を持ったきっかけは、自身の腰痛経験です。また、手技のみの施術に限界を感じたことから鍼灸の資格も取得し、現在はあん摩マッサージ指圧師、鍼灸師、柔道整復師の資格を保有しています。
一日中屋内で過ごす接骨院や整形外科とは異なり、屋外の空気を感じられることや、あはき師として活躍できる場所を求めて訪問マッサージを選びました。その中でフレアスに決めたのは、学生時代に参加した大阪での企業説明会で、対応してくださった担当者の雰囲気が非常に良かったことがきっかけです。

実際に働いてみて感じた、フレアスの良いところを
教えてください。
1日20〜50名から、10名へ。
一人ひとりと、深く向き合える。
入社1年目を振り返り、業界内には過酷な労働環境も多い中で、フレアスは非常に働きやすいです。かつて治療院勤務時には1日20名〜50名ほどの患者を診ていたところ、訪問マッサージでは平均10名程度。ご利用者様と深く向き合える時間が増えたことが良かったです。
入社当初に先輩が約1か月間同行してくださり、移動ルートや休憩場所などの実践的なアドバイスをもらえたことも、非常に助けになりました。また、集合研修への参加は、同期との関わりもあり良い刺激になり、モチベーションが上がりました。


これから入社を考えている方へメッセージをお願い
します。
良くなっていく姿が、見られる。それが、この仕事のやりがいです。
症状の改善が難しい訪問マッサージにおいて、定期的にお伺いすることで、実際にご利用者様の症状が良くなる姿を見られることは、大きなやりがいを感じます。
フレアスは、困っている人の助けになると同時に、自身のプライベートも大切にできる環境です。年齢や体力面が心配な方もいらっしゃると思いますが、フレアスの訪問マッサージは過度な体力勝負ではない環境ですし、質問しやすい研修環境が整っているので、安心して応募してほしいです!
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